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22時のドアの行方 投稿者: 相水 毬緒 投稿日:2022/09/30(Fri) 08:54 No.2334 
好きなのに 近いのに 届かない
唇を 重ねても 響かない
Why? 君のその心には

この腕を すり抜けて 「帰るわ」と
微笑みで 押し開ける 22時のドア
Hey 君は何処へ帰ると言うの…

今 君は誰かを見ているね
僕には 愛を一破片(ひとかけら) 残してゆく
ただ 君を失いたくなくて
何も気づかぬフリで 今夜も見送ったけれど


もう此処へ 来るなとは 言えないさ
僕からは けしてない サヨナラさ
So 君が言わない限り

噓さえも 嫌いには なれないよ
辛くても 憎くても 愛してるんだ
If 君が来なくなったとしても

今 君を追いかけ強引に
背中を 「離したくない」と 抱きしめたら
まだ 君を失わなくて済むの?
君の心の鍵を 奪って閉じ込めたいよ
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水たまり 投稿者: 南 寂舎 投稿日:2022/09/04(Sun) 19:22 No.2331 
雨の上がった裏町で      
狭い青空映してる        
拗ねた世間の水たまり     
夜に生きてる女にも       
話しかけてよ朝すずめ    

どこか時代に捨てられた
古い歌声流れてる
夢が砕けたガラス窓
紅く咲いてるあの花も
命ひとつの涙花

男の背中見送って
暗い路地裏ひとり道
ネオン揺れてる水たまり
夜に生きてる女にも
話しかけてよお月様

作詞どっとこむ 事務局 (T) > 南 さん。演歌が流行った昭和時代が懐かしくなる作品ですね・・・字脚の七と五の間を一文字開けて記入すると、さらに見やすくなりますよ。“雨の上がった 裏町で”のように・・・。ご健闘を期待します。
(9/4-20:15)
No.2333
名前 返信 文字色 削除キー

『 足跡 ‐2022‐ 』 投稿者: さむでぃ 投稿日:2022/09/02(Fri) 22:23 No.2330 
『 足跡 ‐2022‐ 』

人生っていう砂時計から
また砂が一粒落ちる

風景っていう画像が
また ひとコマ移ろってゆく

命は儚い・・夢は果て無い
無限の時の中で僕は無力だ

毎日を歩くアスファルトに
足跡は刻めないけど
すり減った靴底が覚えてる
まだ見ぬ明日への・・踏み出し方


人生っていうオモチャ箱には
捨て切れない思い出ばかり

出会いと別れのオルゴール
後悔のブリキ・ロボット

命は尊い・・夢は朽ちない
無数の罪の日々で僕は愚かだ

教科書や歴史の1ページに
足跡は残せないけど
大切な誰かの心の隅
自分と過ごした・・証になれ


人生っていう砂時計から
また砂が一粒落ちる

人生っていうオモチャ箱には
捨て切れない思い出ばかり・・

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ともした灯(あか)り 投稿者: 戸川智砂子 投稿日:2021/08/17(Tue) 23:00 No.2317 
この 広大(こうだい)な地で 選ばれし
あなたとの出会い
雪に囲まれ 吐く息は白い
祈りを捧げる 組んだ両(りよう)の手
身体(からだ)は弱くても 清々(すがすが)しい精神


今 生かされている 喜びに
苦しみは消える
神の御許(みもと)で 日々暮らす命
ともした灯(あか)りは 誓い新(あら)たに
全身全霊で 心を込め祈りを


今日(きよう) 嵐吹いても 明日(あす)は晴れ
青空のもとに
愛のささやき 抱きしめたわたし
希望は大きく やがて羽ばたく
命のある限り 永遠(とわ)の言葉つむいで
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夜汽車の港 投稿者: 多岐川大介 投稿日:2021/07/31(Sat) 20:23 No.2312  HomePage
ここへ今夜は 泊まってゆけと
父さんみたいな 海がいう
潮のかおりの 港町
あなたと暮らせる しあわせを
探しもとめて ゆく旅は
函館始発の 各駅停車
面影・・・ゆれます 夜汽車の港

部屋は北側 海鳴り聴いて
冷えたふとんに もぐりこむ
あなた恋しい 夢ん中
いつかはいっしょに なれるねと
声をかぎりに 呼んでます
新潟どまりの 最終列車
枕を・・・抱いてる 夜汽車の港

明日は逢えるわ 恋しい人に
今もかわらぬ やさしさに
灯影せつない 港町
焦がれる想いを みちづれに
飛んでゆきます 火の国へ
長崎始発の 各駅停車
夜風が・・・甘いの 夜汽車の港 

多岐川大介 > 昭和時代の後半、こんな感じの抒情演歌が流行りました。近ごろはこんな甘ったるい歌を書く人はいませんね。コロナの世はもっとドライに格好良くかな? (7/31-20:27) No.2313
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修善寺ひとり 投稿者: 多岐川大介 投稿日:2021/02/01(Mon) 20:36 No.2311  HomePage

もみじ葉ちらした 玉砂利(たまじやり)に
修善寺(しゆぜんじ)しぐれが 降りかかる
つめたいわ つめたいわ
愛をなくした 指先が
ああ いにしえの 木彫りのお面
わたしを見つめて 息をつぐ

ひのきの湯舟で 目を閉じて
桂(かつら)のせせらぎ 聴いていた
好きでした 好きでした
せまいひと間の あの暮らし
ああ あの人の 赤ちゃん生んで
楓(かえで)という名に したかった

もひとついかがと 独りごと
あなたの分まで 酔いしれる
逢いたいわ 逢いたいわ
それは叶わぬ ことだけど
ああ 晩秋の 天城(あまぎ)を越えて
気強いおんなで いるつもり
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別れ 投稿者: くるみ 投稿日:2020/10/31(Sat) 11:20 No.2285 
どれだけ頑張ったって
結局見てくれないんでしょ?
僕は今この世界に
別れを告げる。

きっかけなんて知らない
気がついたら始まってた嫌がらせ
信じてた
友達だと思ってた奴らから
所詮そうなんだろ?
友達ごっこなんだろ?

何も知らないくせに
心無い言葉吐いて
傷つけることでしか
自分を正当化できないくせに。

打ち明けたって叫んだって
結局は他人事で
誰も助けてくれやしない
上辺だけの綺麗事なんだ
穢れたこの世界に
僕は今別れを告げる

「私は君の味方だよ」
そうして差し伸べられた手
信じられずに振り払った
それでも君は変わらずに
何度も僕に微笑んで
誰もくれなかった
求めていた言葉をかけてくれた

信じられないはずなのに
心が溢れるんだ
頬を何か熱いものが伝って
僕は君に抱きしめられて
そして呟いた
「有難う。」


どれだけ信じたって
離れてくんでしょ?
結局は僕を
独りにするんでしょ?
君だってそうだ。
今離れようとしてる
遠い遠い
二度とは会えない場所へ

最後に君は言った
「君は私の光だよ」
そんなの僕が言いたいくらいだ
何でずっと笑ってるの
君の笑顔は
ぼやけて見えやしない

遠い二度とは会えない場所に
1人で走って行ってしまった
そんな君の背中を追いかけて
僕はこの世界に
別れを告げる。
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未練の67・5キロ 投稿者: 多岐川 大介 投稿日:2020/10/16(Fri) 21:58 No.2280 

きみの涙の 真横から
愛車のクーペに 乗りこんだ

※それじゃさいなら 小百合くん
 きみのこと いついつまでも
 忘れることはないからさ

未練の67・5キロ
アクセルぐいと踏みこんで
みぞれが渦巻く 北のインターチェンジへ


身体まるごと さらっても
たしかな幸せ やれないな

 都会の谷間じゃ 小百合くん
おれの夢 くすんでしまう
 わかって欲しいそこんとこ

みぞれる67・5キロ
フロントガラス曇りだす
ワイパーおまえも 涙を拭いてやりなよ

※ リフレイン
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いつまでもそばにいて 投稿者: 多岐川 大介 投稿日:2018/03/17(Sat) 15:38 No.3  HomePage
〜いつまでもそばにいて〜

あなたひとりだけよ
ほかにはいない
心のなやみを 話せるひとは・・
きれいな涙で洗った 胸の中に
ちいさな灯りを ともしてくれる
あなた グラシアス アモール ミオ
いつまでも いつまでも そばにいて
   
けさも夢をみたわ
やさしく抱かれ
あかるい小部屋で 暮らしているの・・
花がらフリルのエプロン なぜか似合う
あなたと一緒に 手料理つくる
あなた グラシアス アモール ミオ
しあわせを しあわせを かみしめて

涙がときどき あふれてしまうけれど
あなたを信じて 歩いてゆくわ
あなた グラシアス アモール ミオ
いつまでも いつまでも そばにいて

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

☆グラシアス アモール ミオ Gracias, amor mio
 スペイン語で “ありがとう いとしい人よ” の意味

takigawa@songwindows.com > フラメンコ風の曲を付けて下さい。動画を作成してSNSに発信します。 (9/22-09:02) No.2217
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無題 投稿者: 西崎 耕司 投稿日:2020/01/07(Tue) 14:49 No.2088 
雨の青山通り

作詞 西崎 耕司

降り続ける雨の青山通り
心が落ち着かない足取り
降り続ける雨の青山通り
君のこと忘れかけていたのに

明日のPm(し) 7(ち):00(じ)に会いたいなんて
君からの突然の電話が
最初の言葉も見つからなくて
僕はただ戸惑ったままで

悲しみが揺れる時の中
あの日から一人きり過ごしたのに

懐かしの雨の青山通り
僕にはとても辛い再会
懐かしの雨の青山通り
少しずつ忘れかけていたのに

いつもの所で待っているわと
君からの事務的な留守電
仕事に夢中で着信音に
全くと気づかずにいたから

遅れると君にメールして
パソコンの電源を落としていた

降り続ける雨の青山通り
心が落ち着かない足取り
降り続ける雨の青山通り
君のこと忘れかけていたのに

管理人 戸川 > 「無題」ではなく「雨の青山通り」とタイトルをいれましょう。
投稿の始めにタイトルが入っています。  (9/20-09:07)
No.2208
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つらい 投稿者: Rin 投稿日:2020/09/03(Thu) 22:02 No.2202 
みんな言うんだ
「生きたくても生きられない人の為に生きろ」って
僕だって本当はもっと生きたいんだ
心から笑えるようになりたかった
でもそんな事出来ないんだ
理由なんて分からない
僕の居場所なんてどこにも無かったんだ

みんな言うよね
「誰かに話せば痛みは分け合えるんだ」って
僕だって本当は話したかったんだよ
でもつらさは甘えだって言うよね
だから言うことは出来ない
もうずっとつらいんだ
僕のいて良い場所はないんだ

みんな道化だ
「苦しいなら何でも言って」って
そんなふうに言って来てさ
その言葉にまた傷ついて
だってみんな裏切る
もう苦しいんだ
心の叫びは届かない・・・

管理人 戸川 > 若いときは多感な時期ですからいろいろなことに驚き、ショックを受けたりします。
本当に「つらい」ですね。 この気持ち分かりますよ。 (9/20-08:58)
No.2207
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Am I alive? 投稿者: Rin 投稿日:2020/08/24(Mon) 19:52 No.2177 
Is there any meaning in living in such a cruel world?

Commom sense kills me but the wold laughs at me.

No one really talk to me.

I’m not myself.

傷つくのは慣れてるはずなのに胸が痛い
感情押し殺して全部受け入れて来たのに今さら
僕の心が叫びたがってる
「間違っている」と
正解なんてありはしないのに
こんな世界はあり得ないと思ってる
矛盾してるって分かってても
望まずにはいられないんだ
僕の死を

I don’t want to live anymore.

It was pain to live forever.

I want to know why I live.

Too tired to see ever hope.

生きていく希望も理想もない僕は弱い
果てを知らぬこの世界は僕がいなくなっても回る
僕の心が叫びたがってる
「もう生きたくない」と
理由なんてもってはいないのに
ずっと生き延びてるだなんて
矛盾してるって分かってるよ
それでも望んでしまう
死にたいよ

How many times did you repeat the same question?

Is there meaning to living?

Why am I born?

Am I alive...?

僕は生きていて良いのかなんて知らない
だって孤独な僕には居場所が存在しないんだ
僕の心はずっと苦しんでる
「もう頑張ったよ」と
これ以上は辛いんだって
もう頑張れないんだ
望んでしまおうか
僕の死を
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Dangerous World 投稿者: 光陽 投稿日:2020/07/19(Sun) 14:11 No.2171  HomePage
悪あがきしたって 所詮は孤独な変種(ミュータント)
当たって砕けて 木っ端微塵にコースアウト
権力にねじ伏せられて またさ 案の定 元の木阿弥さ

不条理がルールだなんてね
消化できやしないよ そうさここは It's a Dangerous World

あぁ 手応えないけど 何ができる?
あぁ 奇跡を信じて 闘うだけさ Never give up


妥協できるのが 羊の群の従順(サイレント)
不穏な臭いを 隠し続けたらダウト
勢力図を握りしめて 実はさ ほんとさ 陰で舌だしてる

不用意に牙を剥いたなら
消去されるしかない そうさここは It's a Dangerous World


風に吹かれ靡(なび)くだけじゃ駄目さ
行きたいところへ行けやしないから・・・

あぁ 手応えないけど 何かしないと
あぁ 奇跡を信じて 闘うだけさ Never give up

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無題 投稿者: nika 投稿日:2020/07/09(Thu) 19:19 No.2168 

僕にとっての今日が君にとっては一年前の思い出せない日になる。
何て愛おしい日なんだ。この日に記念日をつけよう、
君は忘れてしまう今日に。
時にはごみ捨ての日にもなる、時にはトイレ掃除の日にも
僕たちの記念日はまたどこかの誰かのたった一日。
大事にしよう。
人生が大きな物語だったら
一日もいらない日は作りたくない、でも思い出せない
昨日の前の日のこと、
あぁ君は僕のことなんか通行人Aくらいにしか思わない
何て不利な世の中で君を知ったんだ
君がくれた一日に僕は恋をした

僕のとっておきの今日が君の日常でしかないんだろう
何て愛おしい日なんだ。この日に特別な鍵をかけよう、
君は最悪な日だなんて言ったけど
占いなんかの順位に惑わされ、僕の中の順位は一番なのに
誰かの最悪な日は今日も誰かを笑顔にしてる。
大切にしよう。
人生が大きな物語だったら
一日もいらない日は作りたくない、でも忘れたい
昨日の前の前の前の日のこと、
あぁ君は僕のことなんか知人Cくらいにしか思ってない
何て不利な時間軸に君と巡りあったんだ
君が捨てた一日に僕は愛を知った。

今日ももう終わるから、おやすみ。
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こんな日が 投稿者: nika 投稿日:2020/07/09(Thu) 18:55 No.2167 
こんな日に限ってきみの一言で何もかもかき消された
馬鹿になったの?と笑う君の左にいつも僕がいたのに
なんて悲しい出来事なんだ、そんな夜に限って君は微笑みながら
僕を見て泣きなよ、足りないよそれじゃと
何でいつも君はいたのにどんな時も君がいたから
強くなれたのに、馬鹿になれたのに
夕暮れがきれいなあの日の話、
君はこう言った、、、。

だからこうして歌にしたんだよ
ずっと君を忘れないようにそんなことを伝えたい
でもふざけてバッカの僕の右にはいつの間にか君はいない
なんて楽しい出来事なんだ、そんな風に言ったら悲しくなって
出てきてくれる?そんな風にいつも君を探して
何で僕は君がいないとこんなにもダメダメになる
わからない溜息、意味もなく零れてく涙、
君の言った一言が忘れられない、

明日になれば全部わかるよ。
願い事は叶うよ、世界の中心は
いつも自分の立ってる場所。だから、
またね。君の言った、一言が忘れられない。
いつになってもかなわない願いは
隣に僕がいないからかな。l

ごめんね、君のことが好きだよ。ありがとう。
本当は君がいなくなるんじゃなくて
僕から先に行くよ。君からの、愛してるを抱えながら。
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甘い柑橘の香り〜西洋的な紅茶の味 投稿者: Hayashi 投稿日:2020/07/04(Sat) 11:00 No.2165 
そして何かをまた残し 今じゃとっくに忘れたこと
右手に何かを持ち   ポケットにしまったまではいいが

何故だか風が強い   追い風が感情を連れ流れた
後に残るものがある  それが特に何とかでも意味も無く

あの甘い柑橘の香りさえ今じゃ忘れてたな
それじゃ西洋的な   紅茶の味とでも致しましょう

今も冷めない夢の中で 幾度とあれこれ考えたが
汽車は何かを連れ   遠くへと走ってやがて消えた

それらに何の意味が  あるだろう風に消えた記憶さえ
何も言わず影もなく  時が過ぎる空想でもないな

まだ残る柑橘の甘い香りまた 突然思い出した
それではそういうことにしておこうじゃありませんか今は

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Ephemeral 投稿者: おあげ 投稿日:2020/07/01(Wed) 09:18 No.2162 
Under the starry sky
メロディが奏でる

リズムに合わせて踊る君が輝いて見えたんだ
隣で私は踊るその時間は幸せだ

『同じ気持ちでいてくれたらいいな』
そんなことを考えるだけで
愛おしくなる 切なくなる
目に焼き付けられないかな

beyond words
何かを感じたんだ 「何か」だなんて
曖昧な表現じゃ伝わらないかもしれない
うまく言えないけど君が特別に見えたんだ

Under the starry sky
今日も素敵なメロディをかなで
君の隣で踊れる この時間(とき)が幸せだ

「このまま時間(トキ)が止まればいいのに」 
そんなことを考えるんだ
それでも時間(とき)は流れて 今日が終わる

君がいなくなって気付いたんだ
誰よりも特別で運命の人だと
やっと気付いた想いに胸が苦しくなる
想いを伝えずにいようと思っていたけど
溢れる想いを止めることができない

心に染み入るように広がっていく想い
叶わなくても 伝わらなくても

君以上に好きになれる人はこの先
ずっと きっと 現れない
君に恋をしたんだ
それが叶わぬ恋だとしても
こんな気持ちになれたことを大切にするよ
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突然に創造は生まれ 投稿者: Hayashi 投稿日:2020/06/28(Sun) 11:34 No.2161 
止まぬ雨に  浮かんだ感情さえ消され
無意識が   何かを伝えようとしている

静寂の中   スローテンポの音が鳴る
確かなる想い 短調な音は似合わない
 
何時しか何かを また思い出すことでしょう
そしてその時に 何かが生まれ何かの意味を知る

歩くたびに   景色が変わって遠ざかる
束の間の    時間が何も言わず流れた

季節を知った  ああー帰らぬ夏を見る
変わらない道で 物語は生まれた突然

何時しか何かを また思い出すそんな時に
どうぞ思うまま 何かを信じ創造し下さい

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片思いの音 投稿者: 大西廣美 投稿日:2020/06/16(Tue) 11:17 No.2160 
今風 片思いの音


淋しさで浮かぶ回り道でも
戻れば消える枯葉の音は
青空に散り始めた色は
踏めずに歩く長崎の枯葉
背中の荷物は長崎へ
飛び立つ風の羽田空港
時間が欠けた回り道も終わり
踏めずに歩く女「人」の羽田空港
何処からか涙が流れる片思いの音
毎日のアナウンスが聞こえて来ます
私の片思いの音が
遅れているの長崎

フェイスブックの回り道でも
このまま消える枯葉の顔は
青空の窓に残る顔は
踏めずに歩く長崎の枯葉
栞の荷物は長崎へ
別れの迷い羽田空港
ハンドブックの回り道で探す
よめずに捨てる女「人」の羽田空港 
花の根に踏みつけられた片思いの音
毎日のアナウンスが別れの枯葉
私の片思いの音が
聞こえて来ます長崎
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君は僕じゃない 投稿者: 戯れの少女 投稿日:2020/06/14(Sun) 13:22 No.2159 
消えたい
散りたい
愛されたい
僕を見て
偽物じゃなくて
仮面を取りたい
知って
知って
僕を知って
ふわふわ
ふわふわ
さまよっていた
僕の心と僕の本当を
貴方が
どうかどうか
見つけて
助けて
偽物に埋もれた本当の僕を
その暖かな手で
ごめん
ごめん



君は僕じゃない
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殻破り 投稿者: ヒナタ 投稿日:2020/05/25(Mon) 06:25 No.2152 
何かと都合が悪くなると殻に閉じ籠ってしまう
何も言い返せなくなって何処かへ逃げようとしてるんだ
自信ゼロ そう言いくるめれば簡単だよな
何も取り柄無いんだもんな 
僕は知ってるよって 救世主 現れないかな
とか呟いてる

現れてるよ もうとっくに この世界で息をしてる
見つけないと始まんないだろう 
そう踏み出す勇気で殻を破れ
なりふりなんて構わず型破りで良い 
自分らしささらけだして
明日ならまだ
やり直せるだろう
手遅れなんて考えるだけ無駄なんだ
まだ見ぬ世界を見よう
殻を破っていけ…

ヒナタ > コロナにクモクモスマッシュ☆彡
(5/25-06:27)
No.2153
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黒雪姫 投稿者: みき 投稿日:2020/05/16(Sat) 22:55 No.2148 
愚かな人間たちが私をいじめてくる
黒だらけの人生を私は胸を痛めて生き続ける

寒い寒い冬の雪が私に降り注ぐ 傷だらけ私の体に染みこんで痛く感じる
純白の雪と一緒に私の涙が落ちていく 晴れの日がない私の心と
寒く冷たい冬の日

外の光が沢山の人を照らして笑い合う だけど私には光が届かず笑えない
今日も心が哀しく泣き続ける



白雪姫ように眠りから覚めてくれる王子様はいない?
私の哀しみは誰にも受け止めてくれない哀しい人生

いつにいつになれば来てくれるの 長い日々を持ち続ければいいの
私は哀しい眠りについたまま

王子様は私を助けてくれない ここは嘘つきと幻いの世界から
気付けば私は哀しい目覚めを覚めた黒雪姫に変わっていた
王子様は来てくれず私は愚かな人間たちを苦しませていく


穢れの知らない雪はまた降り続ける
哀しみの知らない赤ん坊の頃に戻れない?
私は純白の雪の中で涙を流し王子様を待ち続ける 運命はきっと変えることができると思い

傷だらけの黒雪姫は雪の中で貴方を待つ
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家にいましょう。時が来るまで! 投稿者: kunio oohasi 投稿日:2020/05/15(Fri) 06:08 No.2147 
  
家にいましょう。天気がいいけれど
家にいましょう。春は来たけれど
いつまで家にいればいいの?

風が優しくなってきたのに
空が青く広がっているのに
いつまで家にいればいいの?

つばめが鯉のぼりと遊んでいる
つくしが土から顔を出している
いつまで家にいればいいの?

こころの中にある風景を
取り出して眼の裏に映そう
言葉にして詩(うた)を作ろう

何もできない僕でも
愛情、やさしさを
感じるんだよ。

根を張っている
桜の木に咲く花
日本のシンボルの花

だから僕もこの国で
生きるんだと決めた
何があっても

あの桜の木のように
花を咲かせて・・・。
家にいましょう。
時が来るまで。

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馬鹿な人 投稿者: Hyuko 投稿日:2020/05/11(Mon) 07:28 No.2146 
  ばかだねあんた
  あんたばかだね
  ほんとにばかだね
  たとえようもなく
  
  あほだねあんた
  あんたあほだよ
  ほんとはあほだよ
  やっぱりあほだ

  ばかはなおらない
  きいてりゃiitaihoudai
  そんなに言わせたいのか
  あほらしい


  男なら黙って
  仕事 仕事をせい
  仕事のせいにするのなら
  今回ばかりは
  多めにみよう

  帰って来なさい。
   
名前 返信 文字色 削除キー

親愛なる君 投稿者: 西野 涼 投稿日:2020/05/10(Sun) 06:38 No.2145 
忘れられない思い出の中の君
その無邪気な笑顔が愛しくて
Ah一緒に歩いた
この道が涙で歪んでるよ
そんな僕に優しく風はそよぐ
夏の終わりの午後

いつまでもいつまでも
この恋に縛られてはいけないと
わかってはいるけれど
君の最後の涙が頭から離れない
心から愛して恋してたから…

男の未練なんてカッコ悪いかな
君は未練なんて思ってないのかな
悲しくて切なくて
少し涼しい風が涙はこぶよ
ラストサマータイムグルーミー


離れられない二人だったはず
でも今では離ればなれになり
Ah一緒に唄った
あの歌が頭に流れてるよ
こんな僕に切なく秋の夜長
虫の音色ひびく

どこまでもどこまでも
君だけを想い続けているから
いつか会えたなら
僕は最高の笑顔で君を見つめたい
心から愛して恋していたと…

男の未練なんてカッコ悪いかな
君は未練なんて思ってないのかな
悲しくて切なくて
少し涼しい風が涙はこぶよ
ラストラブタイムメモリーズ


親愛なる君よ…セイグッバイ

名前 返信 文字色 削除キー

キャバレーの神話 投稿者: 大西廣美 投稿日:2020/04/17(Fri) 05:18 No.2143 
キャバレーの神話
川田工業 気持ちの暴力 

同じ形の     ボートの免許
ちょと女々しい  背中の恐怖
恋人同士の    舟券
男達のキャバレーの神話
甘い辛いの     中指を立てる
打ち輪で返す   夏の鈴虫
悪魔祓いを    尋ねると
墓石のような   人を思い出す
ほんの少しの   屈辱を咥える
身内にはなれない 夜のネオン
恋人同士の    大きな間違い
キャバレーの神話のふ老顔

同じ形の     恋人の飛沫
ちょと女々しい  眠れば悪口
恋人同士の    看板
男達はキャバレーの神話
砂漠化された   中指を立てる
一軒に軒と    眠る鈴虫
下駄の木までが  在りがちな
嘘を思いつく   靴屋の看板   
何かが違いの   話をして居る   
祈祷師の男が   からかうまで
恋人同士の    大きな間違い
キャバレーの神話のふ老顔  
名前 返信 文字色 削除キー

もしも 投稿者: 野馬知明 投稿日:2020/04/12(Sun) 06:07 No.2141 
もしもできることならば ならば
 空翔る鳳に身を窶し
 山の向こうの幸せを見てきたい

もしもできることならば ならば
 空を翔て 空を駆けて
 できるものならば

もしもできることならば ならば
 この庭の土くれに種をまき
 春夏秋に咲く花を見ていたい

もしもできることならば ならば
 冬を越えて 冬を超えて
 できるものならば

 身も心も沸き立たせて
 もしも もしも もしもは
 いつも いつも 
 いつも夢で終わる
 そう そうではあるけてども
 せめて せめて せめても
 できるものならば

もしもできることならば ならば
 パンドラよ その箱は開けないで
 この渇望に身を焦がしたくない

もしもできることならば ならば
 鍵を掛けて 鍵を懸けて
 その箱に鍵を

 身も心も燃やし尽くし
 希望 希望 希望は
 涙 涙 涙だけで終わる
 さめて さめて さめても
 またもとの私
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ほほえみの翳り 投稿者: 野馬知明 投稿日:2020/04/11(Sat) 08:17 No.2140 
身に余る 気だるさを 
 閉じこめた 賽子 ひとつ
 思い切り 遠く投げても

まろやかな 退屈を
 映し出す 姿見 ひとつ
 粉々に 砕いて見ても

 すべて虚しい 苛立ちと
 知らずに 過ごしてた
 君が 去って 
 行って しまったとき
 浮かんだ 陽炎が
 とりとめもない 絵空事
 嘘を 纏った 
 君の 微笑みの翳り

きらびやかな 暁の
 めくるめく 炎のように
 軽やかに 舞うことすらも
罅割れた 優しさの
 蒼褪めた かけらのように
 煌めいて 散ることすらも

 出来はしない ふたりだと
 知っては いたけれど
 君が 去って
 行って しまったとき
 揺らめく 幻が
 あるはずのない 華やかさ
 色褪せていた 
 君の 微笑みの翳り

戯れ言の 嵩ばりを
 ひと束に 燠火に 入れて
 めらめらと 燃やしてみても
さんざめく 呟きを
 ひと息に 胸に 吸い込み
 絶ゆ間なく 繰り返しても

 何が虚しい 拘りか
 知らずに 過ごしてた
 君が 去って
 行って しまったとき
 凍てつく想い出が
 見たこともない 雪模様
 氷りついてた
 君の 微笑みの翳り
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横浜の赤い靴 投稿者: 大西廣美 投稿日:2020/04/10(Fri) 19:03 No.2128 
演歌 横浜の赤い靴
川田工業 戸塚の安全靴から
同性婚合法化による嗜好癖の異常を生む個人情報の批判フォーラム
 
赤い靴履いてた    女の子
雨降りお月さん    泣き出した
育ち盛りの化粧で   横浜の赤い靴
鈴々さんに      連れそって
似合う靴が     見つからないで
男の訛りと      女の訛り

赤い靴見つけた    女の子
まん丸お月さん    泣き出した
育ち盛りの紅引いて  横浜の雨合羽
鈴々さんに      叱られて   
お酒を飲んで     夜の番線
男の英語と      女の英語

赤い靴濡れてる    女の子
夜空のお月さん    泣き出した
育ち盛りの雨に濡れ  横浜で赤い顔
鈴々さんの      お願いで
芝居を覗く      財布の中身
男の田舎と      女の田舎      
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みすず絶唱 投稿者: 野馬知明 投稿日:2020/04/09(Thu) 05:47 No.2127 
釣ったあなたを憎めない
釣られたあたしが悪いのよ
  どんなに どんなに
  いじめられても
  愛することしかできない
  網の中のあたし
釣ったあなたの大漁歌
釣られたあたしの恨み唄

殴るあなたが憎めない
ぶたれる自分を責めるだけ
  どれほど どれほど
  ひどい仕打ちも
  抱かれてしまえば忘れる
  抱かれ弱い女
殴るあなたはいかり船
ぶたれるあたしは難破船

たぶん子供はそのほうが
幸せなのかも知れないわ
  子供をとられて
  生きてゆけない
  泣き伏すことしかできない
  生んだだけの女
きっとあたしがいなければ
みんなが幸せ さようなら
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君に逢いたくて 投稿者: 野馬知明 投稿日:2020/04/08(Wed) 09:48 No.2126 
なつかしい君の家
 再び来た夕暮れは 
 思い出にいだかれて
 涙がこみあげる

さあどうぞ おあがりと
 あたたかな 君の母
 お線香 かおる窓
 見慣れた君の部屋

遠い日の写真から
 あふれでる君の笑み
 よみがえる君の歌
 ひとときの まぼろしか

君にはもう逢えぬ
 想いは尽きぬけど
 愛し合い抱きしめた
 思い出を ありがとう
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愛の戯れ 投稿者: 野馬知明 投稿日:2020/04/07(Tue) 06:13 No.2103 
リラの花咲く 春の訪れ
  若者達は 夢を歌うわ
 去り行く冬に 別れのテープ
  船の切符が 帽子に二枚
   一つはあなた(行ってらっしゃい)
  残りは暖炉(行きたくないの)
 咲いたばかりの リラの花ビラ
  萎れて行くわ 愛の戯れ

 旅の写真を 床に千切って
  戻らぬはずの 恋の狩人
 去り行く恋に 別れを告げる
  赤いセーター 揃いの二枚
   一つはあなた(贈ってあげる)
   残りは暖炉(見たくもないの)
 焼いたばかりの旅の写真が
  縮んで行くわ 愛の戯れ

 鳥の囀る 冬の終わりに
  生き物達は 春を歌うわ
 去り行く愛に 別れのキッス
  窓の小鳥が 無くした物は
   ひとりはあなた(愛の戯れ)
   残りはわたし(愛の抜け殻)
 鳴いたばかりの鳥のつがいが
  飛び立ち行くわ 愛の戯れ
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無題 投稿者: ころる 投稿日:2020/04/01(Wed) 23:27 No.2100 
こんな自分なんてなんて泣いて
窓の中に居る私が小さくて小さくて
そんなものこの世界の何が気にするの?
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返して 投稿者: corse 投稿日:2020/03/13(Fri) 00:15 No.2098 
返して そういいかけた
「もう中学生だろ、子供じゃあるまいし大人を困らせるな」
大人とか子供とか
そんな話はしてない ただ僕ら 大人たちに 不満で はち切れそうなまでさ 大人の言うことばかり
聞いてられるほど 良い子チャンじゃないんだよ
コロナがどうしたんだ 僕らの未来より 
日本の未来が心配なのか そうなんだな
子供は国の宝ってのは 嘘なんだろ?
御荷物 なんだろ?
じゃあ下ろせ 僕らが日本とコロナの相手をしてやる

返して僕らの幸せを なぜ奪っていくんだ下劣な大人は
返して僕らの日常を コロナなんかに負けたくないんだ
返して僕らの信用を 僕らは日本に味方なんかしないよ

最悪だ こんなに下劣な大人になんてなりたくない
不注意でばらまいた 殺人菌を僕らは味わっている
金に目が眩んで 人を糸みたいに切り捨てている
信用なんかできないよ こんなひん曲がった根性
早く ほら 返せよ!
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いやこれはきっと白日夢 投稿者: Hayashi 投稿日:2020/03/02(Mon) 19:07 No.2097 
それはまだ肌寒い   春の日のこと
バックの中には    それほどの荷物は無く
しばしまた最果ての  街を思った
ハタと思い出し    それほどの意味などない

時々何かを想い    突然思い出したとたんに
幾度となくなんだか  見つめた景色が霞んでいく

奏でよ心の詩情    短調な音は似合わない
静かな夜何だか    チェロが心のドアを叩く

音がまた聴こえてた   耳を澄ませば
チェロは響いた     振動に壁も痺れ
意味が今分からずに   ずっと見ていた
これは幻か!      想像に意味などない

聴かせておくれよ音を  ゴーシュ私たちにチェロを
景色が何故ぼやける   見つめた景色に色はなくて
景色を忘れぬように    変えてくれすべて白日夢
すべてにいや意味など   答えはあるのか何も知らず



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幸せの+ひまわり 投稿者: 星野麗子 投稿日:2020/02/19(Wed) 05:33 No.2094 
寒い夜に一人にしてごめん
僕も一人で残業だったんだよ
まあ信じてはもらえないんだろうけどね
僕が素直にごめんの言葉を伝えても
素直に許してくれないの知ってるけど
そんな君が愛おしくて魅力的だよ
ほかの誰もが知らない君の素顔
笑うと出来るエクボや八重歯
僕の自慢の将来の妻
ごめんの言葉はいつか受け取ってくれるのかい?

君の誕生日にはもちろんパーティーするけど
君のパパとママにありがとうも忘れず伝えよう
そしてこんなに可愛くしかり者に育ててくれた事に感謝しょう
君をさらう僕にはいい顔してくれないだろうけどダイジョブ
パパが驚くくらいのHAPPYに期待しといてよね
君のママは素敵だから 君の将来に心配ない
僕はそのお妃さまのご機嫌を損なわぬよう
たまには二人だけのサプライズでーとエスコートするよ
君の喜ぶ顔が僕の元気のサプリだから

だけど。。。。。
もし僕が先立ってしまっても
僕だけのお妃様のまま 早く涙忘れて凛としていて欲しいと思ってる
そしてまわりのみんなの太陽の存在となって
大きなひまわりを咲かせて 僕だと思って大切に育ててくれたら
君の耳元でありがとうってささやくから 聞き逃すなよ!
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決心 投稿者: 星野麗子 投稿日:2020/02/19(Wed) 05:04 No.2093 
君との出会いは ありふれたモノだった
たくさんの友達の中の仲間からだった
いつの時だったか 急に手を繋いでくれたのは
君の気まぐれ?心躍った僕の動揺は隠しきれてた?
君に会う度に二人の距離が急速に近くなったよね
ときめく気持ちや楽しい思い出が僕の中で大きく広く君から占拠されたよ
時を重ね 心と心重ねたら
体と体と体重ねるのにそんな時間は必要なっかた
自然と深く深い関係になる事にも抵抗なんて感じなっかた
このまま君と手と手を取り合って生きてくんだと決めた心
強く 固く 決めた心

幸せは二人称
ずっと二人で追いかけたかった
君の心でどう感じてたかは確かめてはないけどダイジョブだと思い込んでた
抱けど君の笑顔を見てたら時々不安になるんだ
育った環境が違うから 不安材料もちがうだろうから
君の心の闇には見て見ぬふりした優しさのつもりだったのは何か違う気でいた
君の中の見知らぬ人
心から出て行ってと願っても君は素知らぬ顔
君を僕だけのモノにできる自信さえ喪失
君と僕 違う方に歩き始めた出会って三年目の春

不信感をぬぐえぬまま 不安な気持ちで押しつぶされそうだ
平凡な幸せが欲しいだけなのに
二人称で生きていくのに嘘わなるべくないほうがいい
相手への裏切り行為は自殺行為に等しい
人を思いやるという当たり前の常識がこんなにも違うなんて想定外すぎ
二人で幸せ決めた心
簡単に変えることのできない決めた心

こんなにも苦しい日々が続く事 出会った頃にわ想像もできなっかった子供だったのかな〜?

あのときめきは 初めて経験した安心感
恋で盲目になって 安易に運命感じたまるで 夢物語に現実逃避
偽りの気持ちの高ぶりに 固く強く激しく 決めた心
間違ってたとは 認めたくない事実

二人称から一人称へ変わっても もう後悔したくない
僕は僕の力で強く 高く 時には優しく
君と暮らした三年も無駄にすることなく
悲しい気持ちに水を与え 花を咲かせて 実がなると
僕の気持ちも思いやりを忘れないだろう

決めた心は時の流れの中で変わる勇気にもなるみたいだ!
人に流されず 自分を持ち 強くなれたら
また君に会いにいってもいいかな?

君にも幸せつかんでいてほしいよ!本気で!! 
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いえ!ショパンがのりうっつたのです 投稿者: Hayashi 投稿日:2020/02/15(Sat) 12:57 No.2092 
どうせ時がたてば  記憶と変わるだろう
どこか西洋的な ミルクティーの香りと

奏でておくれ    音のないハーモニー
景色という名の   五線譜に今

ワルツのようなリズムいえショパンがのりうったのです
色彩の中に    季節の音が聴こえますか
私は何も知らず  ただ感情の赴くままに
闇から光はさし  誰かの声が聞こえたのです

どうぞ好きなように   想像してください
雨はどうやら止んだ 傘はいらないようですね

映しておくれ     目に映る彩を
帰らぬ季節の    物語今
私は風の中で 立ちすくんでいる人を見ました
色彩は何を   伝えているのですか私に
私は思うままに  ただ立ち尽くすいつもの道に
何かが静かに今  こちらを目掛け来たのが見えた

ワルツのようなリズム いえショパンがのりうったのです
色彩の中に    季節の音が聴こえますか
私は何も知らず  ただ感情の赴くままに
闇から光はさし  誰かの声が聞こえたのです


名前 返信 文字色 削除キー

Orange色の空 投稿者: 大橋邦男 投稿日:2020/02/04(Tue) 15:51 No.2090 


 泣いて生まれたんだ
 普通には産まれなかったけど
 オッパイを探し吸っていた
 だから今もオッパイが好き
 窓を開ければOrange色の空
 幸せそうな声が聞こえる

 窓の隙間から風が入ってきた
 普通でない子供だったけど
 普通に育ててくれた
 だから僕は普通だと思う
 窓を開ければOrange色の空
 幸せな笑い声が聞こえる

 だけど世間は普通じゃない
 そんな目で見られる
 言葉じゃ同じだと言っている
 それを信じたら馬鹿を見た
 窓を開けてOrange色の空
 見たらにじんだOrange色の空

 世間から見れば幸せじゃないかも?
 頑張っても出来ないことがある
 窓を開けて空をにらんだら
 にじんだOrange色の空

 母ちゃんも
 父ちゃんも
 僕を普通に育ててくれた
 窓の外はOrange色の空

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夜の住人 投稿者: 小田 奈桜 投稿日:2019/12/22(Sun) 01:30 No.2087 
明け鴉 夜を過ごして
戦利品咥えて 帰路へ向かう
悪酔いの 無骨な黒服は
裏路地のアスファルト 沈む

呼んでもないのに 来る朝は
健全な風 無駄に連れ込む
そろそろ私も帰らなきゃ
悲しくないのに 泣けるから

ほらね、飛び交ふ ママの匂ひ

愛想のない 部屋のドアを
開けたらもう そこは理想郷
六畳間 擦れ擦れに詰めた
溜め息さえも すべて調度品

裏瞼 重石残して
安酒の上塗り 粧し込むの
下心見え見えの誘いは
騙されてあげるのが 礼儀

呼んでもないのに 来る夜に
流れ着きはや 三年半
まだまだ私は 此処に居る
夢に溺れて 泣けるなら

ほらね、飛び交ふ パパの匂ひ

愛想のない 部屋のドアを
閉めたらもう そこは激戦地
悪趣味に 毳毳と灯る
彩りさえも ただの付属品

ほらね、飛び交う 甘い匂ひ

魅せられき 雄が群がる
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さざめきの街へ 投稿者: 多岐川 大介 投稿日:2019/11/30(Stu) 10:12 No.1 
〜さざめきの街へ〜

  心が淋しがる時には
  さざめきの街へ出かけよう
  瞳(ひとみ)が安らぎの
  ひとときを探している

  街並み見回して歩けば
  初めての人とすれ違う
  だれかに似ていても
  だれだか思いだせない

  この頃 ときどき思うのさ
  おれたち 何をめざして
  いつまで頑張る つもりかと
  不思議な気分だよね

  生命(いのち)が淋しがる時には
  さざめきの街へ出かけよう
  街路樹の根元から
  夢など拾おうか

 遠くに 車のクラクション
 近くに 店のコマーシャル
 ある日の想い出 よみがえり
 ワインなど買っているよ

 心が淋しがる時には
  さざめきの街へ出かけよう
※ 触れ合いひとときの
 奇跡など信じている

※ refrain
     

多岐川 大介 > 作曲募集中 (11/30-10:12) No.2086
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投稿者: 鶴月 洋 投稿日:2019/09/17(Tue) 22:41 No.2079 
思うままに書き連ねる
私のこの心は 何を願い 何処に向かうのか
答えはきっと 貴方の中に そう私はずっと
何かを探していて 独りであがいても それは見えない
明日の何かに私はすがる その日になれば また忘れる
尽くした日々を思い出して 独りの時に 貴方はいてくれた
私は貴方と共にあるのだろう

見えないときに それは流れる
枷をひきずり 探す道は どこに向かうのか
何かを求めて 何かとは 一体何なのか
この選択は貴方の幸せ それを只信じて
私を忘れてしまっても 残した想いは ずっとそこに
尽くした日々を思い出して 貴女がいるから 私はいれた
未来は貴方の手の中に

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メイク 投稿者: みーま 投稿日:2019/08/27(Tue) 17:02 No.2078 
浅い眠り 辛く目覚める朝
何も食べず 今日もメイクして 涙しまい込む
通勤ラッシュの 強い流れに身を
紛らわせれば あなた忘れられる 長い夜までは

だけどふとした瞬間(とき) さよならのあの日が
まるでビデオを見入るように 占めるのよ心を


もっと好きと 言えていたならねぇ
曇らせずに 済んでいたのかな? 笑顔の陽射しを
装いなんて すぐに壊してただ
素直になって 気持ちぶつけたなら それでよかったの?

何処ですれ違った お互いの想いは
ずっと気付かぬフリをしてた 変わってくあなたを

今も思い出には 出来てない傷みを
今朝もメイクの裏に隠し 微笑みを鏡に

だけどふとした瞬間(とき) さよならのあの日が
まるでビデオを見入るように 占めるのよ心を
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 牢獄の部屋で  投稿者: 黒井 大翔  投稿日:2019/07/30(Tue) 15:00 No.2077 

例えようもない  さみしさ
あなたの  笑い声
聞こえなくなった  部屋
床に転がる  影
 
みんな  わたしが  悪いのね
わかって  あげずに
ひとり  見送った背中
さみしそうだった

ごめんなさいと  口にだせたら
こんな思いは  しない
わかって  いたのに
 


胸に込み上げる  面影
あなたの  あの笑顔
消えてなくなった  部屋
窓に下弦の  月

そうよわたしが  悪いのね
受け止め  られずに
そっと  うつ向いたあなた
泣き出しそうだった

ごめんなさいと  伝えられたら
こんな別れは  しない
わかって  いるのに



例えようもない  さみしさ
あなたの  笑い声
聞こえなくなった  部屋
床に転がる  影
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言刃 投稿者: ちぇりな 投稿日:2019/06/01(Sat) 18:13 No.2076 
ねぇまた何か言ったよね
神経研ぎ澄まし 奴らの刃を聞く
私が何かしたんじゃない!
愚かなその心が 罪無き心を傷付ける
誰の為にもならないのに
そのコトバがどこから来るのか
脳内で構成されただけのもので
守るべきものは破壊される

闇の中で必死に唸り声をあげて
1歩また1歩と後ずさる
日々作られ日々飛び続け
この生産は終わらない
奴らの悲しいボキャブラリーは
毎日新しい武器を追加する
もう私が私を守るだけでは
敵わない世界になってるんだ
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Broken The Door 投稿者: Hyuko 投稿日:2019/05/29(Wed) 00:12 No.2075 
ドアに当てる その気持ち
となりにいるから
影が見えるの
明日は分からない

こっちこっち
今日はこっち
おとといならあっち
なにか言いたいのね

ゲホゲホ料理大好き
お腹壊れて食べられないくせに
グレーな言葉
いっぱい食べちゃう

明日はテスト
勉強しているの
山かけ食べたい
もう寝よう。。
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太陽電池の花 投稿者: みーま 投稿日:2019/05/14(Tue) 09:49 No.2072 
夜が明け目覚めて そろそろ動き出す街並み
何となく眠れず 窓から朝焼けを見てたよ

まだ暗いこの部屋には 身勝手な僕と
君が置いて行った コイツだけさ

太陽電池の 小さな花のように
動けやしないよ 心は時を止めたまま


悲しみの滲んだ うつむく微笑みで背を向け
出て行ったあの日が 瞼の裏側に揺れるよ

その胸の奥底には 寂しさがあったと
君がいなくなって 気づくなんて

太陽電池の 小さな花のように
動けやしないよ 後悔しても今更さ

太陽電池の 小さな花のように
動けやしないよ 陽射しは君じゃなきゃダメさ

太陽電池の 小さな花のように
動けやしないよ 心は時を止めたまま
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はなごえ 投稿者: 臆病な子リス 投稿日:2019/05/06(Mon) 00:36 No.2060 
副鼻腔炎がわたしの声をより悲しくする
泣いてなんかない、泣いてなんかない
昨日のカレーが残ってる 焼き鳥片手の帰り道
今日は違うものが食べたい わがままに

今日はわがまま わたしの 嫌な所がむき出しで
それでもいいなら付き合って
今日は途方もなく辛いの そんな日もあるでしょ
それでもいいなら付き合って
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どどどどどしよう 投稿者: Hyuko 投稿日:2019/04/24(Wed) 20:10 No.1808 
どどどどどしよう どしてもしょうがない ああしよう こおしよ
そしたら どおなるの
れれれれれれれ そうしてどうなるの こんなひ あんなひ つまりは
なんなのよ
みみみみみみこぴは かんたんどんどん やんなきゃ はじまらない
ふぁそふぁそ らしど ぐるっとまわって てんかとる!!!

どどどどどどど ほんとにどなるの どなるととらんぷ はじまらない
れれれれみふぁそ あたまはまるくて しかくいの
ららららくらしっく きほんはかくじつ うらぎらない
どどどどどしよう よのなかまわって ひとまわり

どれみふぁそらし まだあるあるある ふゅうじょん もどかしい
ふぁどそれらみし おちゃのこさいさい なかめぐろ
しみられそどふぁ こんどわ もどって なにかつく
そおんなこんなで いつものことだ やっぱりだいすき あんぱんまん

どおしらどおしら われおもう! やすみがだいじだ ひとやすみ
そそっかしいのが ゆえなれば きょおも おもって こんなとこ
ふぁんくにふぁっくにふぁっくすだ そろそろねるね みるのわゆめだ
れれれれどどど むささび さびさび めろめろ かりめろ
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サディスティク・ナイト 投稿者: ネージュ 投稿日:2019/04/21(Sun) 14:21 No.1807 
背徳的性行為と悦楽
自慰では満たされない無欠な愛

禁断の楽園で踊る
私と貴男の関係はSとМ

快楽の花がが咲き誇る
とても素敵なお庭でしょ?

茨のムチで激しくたたきましょう
マゾの貴方の夢を叶えましょう
流れる血が恋しい
狂気の仮面を被る
今宵の私は素敵?

誰にも言えない二人の秘め事
黒いカーテンで窓を隠しましょう

笑いながらキズをつけましょう
快楽の絶頂たどり着きましょう

AH素敵な夢を見ましょう
赤い蝋燭に溶け込んで

茨のムチで激しくたたきましょう
マゾの貴方の夢を叶えましょう
流れる血が恋しい
狂気の仮面を被る
今宵の私は素敵?
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誰かがもっと 投稿者: まりえ 投稿日:2019/04/16(Tue) 21:12 No.1806 
君の話を聞くよと
誰かがもっと
早く言ってくれたら
俺はこんなことはしなかった

誰ともつながっていない
誰にも必要とされない
どこにも居場所がない
親にも見捨てられた
幸せそうな
奴らがゆるせない
この世のすべてが憎い
いくら必死に生きてみても
俺だけはみでてしまう
何故だ何故だ何故なんだ


生きるのはやめるときめた
誰にも気づかれないまま
1人で消えたくない
最後にばくはつさせる
この苦しみを
俺はここにいる
こうでもしないとどうせ
誰も俺を気にかけない
世間のやつらも俺を
憎め憎め無視するな

君の話を聞くよと
誰かがもっと
早く言ってくれたら
俺はこんなことはしなかった
俺はこんなふうにならなかった

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灰色の雲 投稿者: 静波 投稿日:2019/04/08(Mon) 20:52 No.1805 
黙っていて
いま私泣いているの
見えない涙を数えているの

知らないふりも
見ないふりも
できない
胸のさざ波

たわいない言葉も
今だけは違う言葉に聞こえるわ

私のこころがささやいているの




一瞬の気持ちですら
言葉にしてとっておきたい
生きてる証

ノートに残した記憶をたどっても
あの日とは違う私だから

知ってほしいの
私のこと
私のすべてを
私に理解してほしいの



何もない夜も
帰り道を行くときも
泣きそうになる気持ちを
未送信のメールに託したの

いつか誰かが
私のことを
どうにかしてくれたらいいのに

歪んでるの
まっすぐなの
一人じゃわからない



正しいの
間違ってるの
答えがないことが
怖くって

まだだれにも
会えないの


もう泣きたくないから
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夏のメモリー 投稿者: 白浜青波 投稿日:2019/04/05(Fri) 20:36 No.1804 
1、ビーチサイドで砂浜に描(か)いた あなたへのラブレター
  さざ波がサラサラと足元を通り過ぎた
  あなたの瞳、あなたの声 あなたの微笑みを忘れない
  どうして遠くへ行ってしまったの
  今年は、一人 あなたに贈るラブレター
  耳元にさざ波を聴きながら

2、七夕の夜 祭り太鼓の鼓動に包まれて 
  星空を仰ぎ あなたと誓った愛
  あなたの瞳、あなたの声、あなたの温もりを忘れない
  どうして星になってしまったの
  今夜は 一人 あなた星を見つめてる
  遠くに鼓動を聴きながら

3、夏の終わり あなたと見た海上花火
  思い出が走馬灯のように流れていきます
  あなたの瞳、あなたの声、あなたの姿を忘れない
  あなたは 私の心に生きています
  ありがとう思い出 ありがとう あなた
  またいつか会えるその日まで
  
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輝くワーカーたちへ 投稿者: まりえ 投稿日:2019/04/03(Wed) 20:27 No.1802 
仕事があるから
人は輝く
落ち込むときも
あるけれど
お客様の
「いつもありがとう」
その言葉でまた
がんばれる

この制服は私の誇り
ささやかだけど
社会の中で
きっと誰かを支えてる
働くってすばらしい
今日も明るく元気よく



役割があるから
人は輝く
大変な日も
あるけれど
かならず誰かが
見ていてくれる
仲間といっしょに
がんばれる

この制服は私の誇り
ささやかだけど
社会の中で
きっと何かを支えてる
働くってすばらしい
今日も楽しく元気よく

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新年のご挨拶 投稿者: 作詞どっとこむ事務局 投稿日:2019/01/01(Tue) 19:32 No.90  HomePage
新年おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
皆さまのご健康と更なるご活躍を願っております。

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エゴイスト 投稿者: 朽葉華乃 投稿日:2018/12/10(Mon) 14:07 No.87  HomePage
画面下のゴミ箱ボタンで消える写真
思い出までは消してくれない
1度きりの誤ちが指を止める
今日までどれくらい日が経った?



乾いた空気と締め切った部屋
絶縁のことばを並べ
自分を偽り正当化して
逃げることに精一杯


「これが正しいんだ」って言い聞かせて
拭えない気持ちに涙が零れて
謝罪の言葉も知っているのに
拒絶されてるって分かってるから


言い訳とエゴを並べて
戻れないあの日思い出して
勝手に苦しく辛くなって馬鹿みたい
地に落ちた仮面を被り直して
自分のエゴを今日も繕う
背に吹く冷風
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夢と幻 投稿者: 大西廣美 投稿日:2018/09/02(Sun) 22:38 No.71 
夢と幻

忘れてた筈の     夢と幻
思い違いの      周知の事実     
先生も嫌う      乾いた唇 
罪の病に       別れを決める
償う為に       離れて行きます
夢と幻の       私の償い       

眠り続ける      夢と幻
優しい傍の       周知の事実     
眠ると決めた     貴方の手の中
罪を隠せば      また付き纏う
瞼を奪う       貴方と暮らした
夢と幻は       私の幸せ
       
瞼で隠す       夢と幻
何度も戻る      周知の事実     
二人で決めた     瞼を閉じる時 
これほど早く     涙が落ちる
夢は二人で      幻は貴方
夢と幻は       私の悲しみ 
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恋のメロディ 投稿者: みーま 投稿日:2018/05/23(Wed) 22:10 No.40 
「好き」と感じる この胸の響きを
もしも音符に することが出来たら

嬉しさに弾む それ以上に
切なさが揺れる そんなメロディ

見つめたい 君の笑顔が いつまでも
遠いのは 僕の瞳が 臆病だから
せめて風に乗せたくて 恋のメロディ


愛を求める この胸の痛みを
もしも音符に することが出来たら

ときめきの甘さ それ以上に
淋しさが軋む そんなメロディ

伝えたい 想い溢れる でも声が
出ないのは のどに言葉を 溜めすぎたから
せめて君に聴こえたら… 恋のメロディ

戸川智砂子 > タイトル「恋のメロディ」で惹かれました。
「もしも音符に することが出来たら」は、「切なさが揺れる そんなメロディ」とみーまさんは作詞されたのですね。

本当に音符にしたらどんな風になるのだろうか? 考える、想像するだけでも楽しいですね。この僕は幾つくらいなのかしら、君はどんな人なのかしらと私も若い頃に戻った感じです。 (6/20-10:28)
No.52
みーま > 幾つになっても、誰かに恋をして間もない頃は、楽しかったり嬉しかったりキュンと切なかったり。
年齢を重ねる程に、消極的になったり憶病になったりも加わって複雑な気持ちが、恋心を邪魔をするようにも思います。
若い頃のように、勢いだけではなかなか行けないような。コメント有難うございました。 (6/29-14:23)
No.57
山下 > みーまさんお久しぶりです。良い詞ですね。小生は「僕」という一人称の言葉で、すぐ主人公に自分を重ねてしまいます。きっと精神年齢が子供なのでしょうね。作品が幼稚にならない程度で多用して頂ければ、もっと共感しちゃいます(笑い)。ところで、みーまさんは多くの優秀な方に曲を付けてもらっているようで、羨ましい限りです。ENiSHIさんは完成度が高いですね。小生の好みは黒澤さんかな。ところで別のテーマの欄で投稿されている「笹の葉サラサラ」ですが、構成が読めません。詞の内容が良いだけに気になります。完成したら是非曲を聴かせてください (8/7-20:23) No.70
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【 後 悔 】 投稿者: 優 夏 投稿日:2018/07/13(Fri) 10:01 No.59 
北の女は 仕草が可愛い
あなたは はにかみ言った
いつから 糸が縺(もつ)れたか
いつから 愛がちぎれたの
今更悔いても もう返らない
温めあった あの冬は
雪がしんしん降り あなたが遠くなった


仕事一途な 貴男(おとこ)の生き方
わたしは 全てを懸けた
いつから 目を逸らしはじめ
いつから 見えなくなったの
今更悔いても もう返らない
ふたり渡った 恋の果て
雪はちらちら舞い あなたが消えて行った


今更悔いても もう返らない
ふたり契った 温もりは
雪がしんしん降り 私は雪に乱舞(ま)った


多岐川 大介 > 男に逃げられ、雪に乱舞する薄幸の女よあわれ。世間はあなたのことを雪女と呼ぶでしょう・・・ (7/13-10:13) No.60
山下 > 初めまして。小生なら1、2、6、5、3.4、7行目の順に入れ替えるかな。理由は長くなるので、割愛させてください。要はサビを何処にするか、サビを過ぎればサッサと終われという自分流?の法則からです。(但しABA、やABCAB構成の場合は例外です) 後、1番3行目の最後「〜か」と自問していますが、「〜の」に変えれば、自問とも「あなた」に向けてのストレートなメッセージとも受け取れます。リスナーは主人公に自分を重ねあわせる場合と「あなた」側に重ねて共感する場合があります。また「あなた」という言葉自体も「あなた」へのメッセージの一つなのです。美人歌手が「あなた 好きよ」と歌えば、男性リスナーはメロメロになります。ブスな歌手だったら、「あなた」自体の使用を禁じて「あの人」に替えろと言いたくなりますね(笑い)。各節最終行の最後「〜た」ですが、過去形と完了形の両方に受け取れます。過去形と受け取ったら、昔話となり味気ないものになります。ここは現在形で良いと思います。例えば2番を「消えてゆく」に変えれば、雪の情景の臨場感がより際立ちます。以上感想ですよ (8/7-19:56) No.69
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【 恋衣 (こいごろも) 】 投稿者: 蜃気楼 投稿日:2018/07/29(Sun) 17:29 No.63  HomePage
あなたの香 染み付いた
浴衣に鋏 入れる秋
全てを捨てて 嫁ぐ日に
遺して行けぬ 恋衣

幼い恋の あれこれに
最後の別れ 告げる今日
名前も変えて 生きるため
連れては行けぬ 恋衣

二人の日々を ちりばめた
写真とともに 燃やす午後
それでも好きと 伝えたい
あなたに届け 恋衣

再び出会う その日まで
思い出みんな 預けます
全てを捨てて 嫁ぐ日に
天(そら)へと昇れ 恋衣

蜃気楼 > 先生方、皆様、暑中お見舞い申し上げます。

新曲のご紹介です。皆様にお聞きいただければ幸です。 (7/29-17:31)
No.64
山下 > 蜃気楼さんお久しぶりです。1番を読ませて頂いた時点で、やっぱりこの人はすごいなと思いました。たった4行で全てを表現されておられます。逆に1番の完成度が余りにも高すぎるので、2番以降が1番の補足説明の様に感じられました。5行以上の詩の場合はそれで良いのですが、4行詩はメロディ面で安定している分、盛り上がりに欠ける面があります。従ってリスナーは3番当たりで飽きてくる可能性があります。編曲面で工夫する方法(参加楽器を増やしていく)もあります。詞では1番では完結させずに4節を全部使って完結させる方が良いのかと思います。物語風(時間軸をずらしていく)にする方法もあります。以上全部私見なのでご了解願います。 (8/7-19:43) No.68
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愛の賭け 投稿者: 山下 投稿日:2018/08/07(Tue) 19:38 No.67  HomePage

君を奪いに行くぞ    
僕の心を 打ち明けるために
激しい炎が体に燃える  
これが これが愛の賭けさ
 あの時君の涙を見た時 愛に目覚めてさ
 君に 君に首ったけ
君を奪いに行くぞ    
僕の心を打ち明けるために
チャンスは一度 待ってておくれ 
涙もろい僕の天使

君の全てがほしい    
僕の気持ちを受け止めてほしい
初めて知った恋の喜び
熱く燃えろ 愛の炎
 君の涙が風に乗り 信じているわと僕に言う
 熱い想い 今此処に
君を奪いに行くぞ    
どんな罰でも受け止めて見せる
神に誓うよ 君への思い  
命賭けた恋のロマン

君の目の前で僕は    
額に流れる汗をぬぐいもせずに
激しく鼓動がこの胸叩く 
これが これが愛の賭けさ
 そのとき君は泣いていた 熱い涙に口づけを
 愛よ 愛よ 永遠に
君の未来を僕に     
どんなことでも僕は恐れはしない
神に誓うよ 君への想い  
これが これが愛の賭けさ

(故西城秀樹さんを偲んで。
彼の初期の楽曲をオマージュした10年程前の作品です。
作詞はテイクcさん。小生も補作詞で参加。
暑気払いには良い作品です)
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いつも投稿ありがとうございます 投稿者: 作詞どっとこむ 戸川 投稿日:2018/07/22(Sun) 09:15 No.61 
暑中お見舞い申しあげます。
今年の夏は、例年にない暑さで体調を崩されていませんか?
水分補給を十分に摂取されますように。

そして、ステキな作品を投稿してくださることをお待ちしております。

  《 作詞どっとこむ 》事務局一同
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【 泣き笑い 】 投稿者: 蜃気楼 投稿日:2018/06/05(Tue) 06:47 No.44 
ボトルに遺った あなたの名前
止まったままの わたしの時間
わかっていたわ 最初の日から
ベッドで聞いた やさしい言葉
いつか 嘘に 嘘に変わると・・・

「永遠の愛 きみにあげるよ」なんて
冗談じゃない 洒落にならない
おかしくて 悲しくて ほら
わたし 泣き笑い


心に遺った あなたの笑顔
止まったままの こころの季節
感じていたわ いつの日からか
心変わりを 云われたとたん
ぜんぶ 過去に 過去に変わった・・・

「きみの倖せ 祈っているよ」なんて
冗談じゃない 洒落にならない
馬鹿みたい 切なくて ほら
わたし 泣き笑い

戸川智砂子 > 蜃気楼さん、上手すぎますね。女性のこころが分かってらっしゃるのかしら?
タイトル【 泣き笑い 】 良いですね。 (6/24-10:23)
No.55
蜃気楼 > 戸川先生、コメントありがとうございます!この6月から8月いっぱいまでは、本業のほうで 東京・京都・大阪を行ったり来たり、バタバタしながら過ごすしかありません(冷汗)。女性のこころ、は想像ですから・・・。 (6/29-02:03) No.56
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お父さんへの手紙 投稿者: 黒鋼鉄男 投稿日:2018/04/14(Sat) 05:09 No.15 
お父さん有り難う
あなたの娘で良かった
お父さん有り難う
見て下さい花嫁姿

良い事も悪い事も色々あったけど
素敵な家族に育てられて
沢山の幸せな思い出が
私の胸に溢れてきます
お父さんあなたは太陽の様に
大きな愛情惜しみなくくれた
今までどうも有り難う
あなたの娘で幸せでした

働き者のあなたは家族の為に
勤勉な主として仕事に励んだ
私の笑顔があなたの
仕事疲れ癒したと云う
天から授かった大切な娘は
宝物の様に育てられました
今までどうも有り難う
涙が溢れてやみません

私は嫁いで家を出るけれど
いつまでもあなたの愛娘です
今までどうも有り難う
きっと私幸せになります

お父さん有り難う
あなたの娘で良かった
お父さん有り難う
見て下さい花嫁姿

戸川智砂子 > お父さんへの感謝の思いがあふれていますね。
きっと、お父さんの顔は涙・涙なのではないでしょうか。 (6/24-10:20)
No.54
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君恋ギター 投稿者: 竹内 投稿日:2018/06/24(Sun) 09:20 No.53  HomePage
 君恋ギター
1、
窓の夜空を 見ていたら
君の瞳か 瞬く光
ギターを爪弾き 語りかけ
星に届けよ 星に届けよ
俺の歌
2、
夜も更けゆき 冷えびえと
秋の夜長の 虫の音は
君の語りか 澄んだ声
ギターつられて ギターつられて
歌いだす
3、
月も遠くへ 傾いて
細く光って 夜明けに向かう
お酒少しに ほろ酔って
ギター添い寝に ギター添い寝に
君の夢
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未練花 投稿者: 竹内 投稿日:2018/06/06(Wed) 21:54 No.45  HomePage
1、窓に紫陽花 未練花
 梅雨の夕暮れ 雨模様
 便り書けども 宛もなく
 せめて写真に 語りかけ
 迷う女の 迷う女のひとり宿

2、女ごころの 未練花
 赤と水色まぜ合わせ
 溶かす絵具も 筆もなく
 あなた色に 染めたくて
 探す女の 探す女の一人酒

3、鏡覗いて 朝の花
 今日で駄目なら 諦めて
 言って聞かせる ケイタイに
 怖さ切なさ 留守電に
 誰か知らない 誰か知らない女声

多岐川 大介 > 6月6日、関東甲信も梅雨に入りました。雨に似合う紫陽花を、ひとりの女性に見立ててきれいな作品ですね・・・ (6/6-22:19) No.47
竹内 > 先生、ありがとうございます。お褒めいただき恐縮です。また投稿させてください。よろしくお願いします。 (6/7-16:40) No.48
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Because You're natural smiling 投稿者: みーま 投稿日:2018/06/04(Mon) 09:00 No.43  HomePage
さらさら夕陽の 海風に
眩しく染まった 君を見る

さざ波に溶けそうで 焦る気持ち

Because You're natural smiling
僕が穏やかに変われたのは
こんなにも誰かを 大切に思えるなんて


微熱を残した 砂浜に
素足をとれれて 笑う君

若き日のかさぶたが 剥がれ落ちた

Because You're natural smiling
僕に優しさが生まれたのは 
心から知ったよ 愛しさが切ないことも


この夏を眼の奥に 焼き付けるよ

Because You're natural smiling
僕も柔らかな眼差しになる
君だけを守って 生きてゆく想いは強く

Because You're natural smiling
僕が穏やかに変われたのは
こんなにも誰かを 大切に思えるなんて
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なみだ 投稿者: 優夏 投稿日:2018/05/14(Mon) 00:06 No.34 
小鳥がさえずる 夜明け間近
私はひとり…部屋の中で
消えそうな愛の香り 抱きしめた

なみだ…なみだ見せずに 生きて来たけど
私は 胸が張り裂けそうなの
初めて声に出して泣いた…別の私のようです


ざわめき聞こえる 夕暮れ時
私はひとり…部屋の隅で
残された愛の刹那 感じてた

なみだ…なみだ見せずに 生きて来たけど
あなたの 名前を呼び続けたわ
まいにち声に出して泣いた…川の激流(ながれ)のようです


花火が上がった 祭りの夜
私はひとり…家(いえ)の中で
失った愛の欠片 探してた

なみだ…なみだ見せずに 生きて来たけど
あなたは もう見知らぬ人みたい
枯れはて声を出せず泣いた…愛の終わり見つめてた


  ・・・・・・・・・・

 改稿しました。悲しい辛い感情を涙で表現したかったのですが…

多岐川 大介 > この作品のなかから、いろいろな音が聞こえてきますね。小鳥のさえずり声、街のざわめき、お祭りの花火、そして愛の哀しみに佇む主人公のしのび泣き・・・こうした絵があって音を感じさせる作詞、歌謡詞の基本ですから、どんどん良くなっていると思いますよ。 (5/15-10:21) No.37
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【 まるで デジャヴ 】 投稿者: 蜃気楼 投稿日:2018/05/06(Sun) 12:18 No.31 
【 まるで デジャヴ(既視感) 】 

目覚めたら 朝日がまぶしい
昨夜(ゆうべ)は少し 飲みすぎたみたい

揺れてるカーテン レースの向こう
ベランダで 煙草をふかす あなたがいる

まるで デジャヴ  (デジャヴ・・・)
違うわ 確かにあったこと
ふたり 別れたのは 二年前

変な生きものね 人間なんて
思い出に なってたはずの あなたがいる


夢の中 まだいる気がする
昨夜の余韻(なごり) 残ってるからね

朝食並べた テーブルの上
サイフォンで 珈琲淹れる わたしがいる

まるで デジャヴ  (デジャヴ・・・)
違うの 確かにあったこと
ふたり 暮らしたのも 二年間

解らないものね 男と女
棄てられた わたしの部屋に あなたがいる

何ごとも なかったように ふたりがいる

多岐川 大介 > 2年前だったか、いや20年前だったかなあ・・・こんな雰囲気の歌、どこかで聴いた気がします。むかしからこの歌知っているあるかのような奇妙な感覚です。たまたま小生誕生日を迎えて、なにやら異次元の世界に迷い込んでしまいました。神よ、ああ、これが deja-vu なのか・・・ (5/12-19:43) No.32
蜃気楼 > 先生、ありがとうございます。時間のテーマの板に投稿させていただいた【わたしの右手】の続きを、と思って書き出したのですが・・・、主演女優が変わってしまいまして…(汗)、別次元の?新しい展開になってしまいました。 (5/13-09:53) No.33
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なみだ 投稿者: 優夏 投稿日:2018/05/02(Wed) 21:06 No.22 
ざわめき聞こえる 夕暮れ時
わたしは独り 部屋の中で
失った愛の欠片を 探してた

なみだ…なみだ見せずに 生きて来たけど
あなたは 誰か知らぬ人みたい
初めて声に出して泣いた…
別のわたしの様です

小鳥がさえずる 夜明け間近
わたしは嘆き 部屋の中で
消えそうな愛の香りを 抱きしめた

なみだ…なみだ隠して 生きて来たけど
わたしは 胸が張り裂けそうなの
まいにち声に出して泣いた…
川の激流(ながれ)のようです

花火が上がった 祭りの後
わたしはジッと 部屋の中で
静寂な愛の刹那を 感じてた

なみだ…なみだ見せずに
生きて来たけど
あなたの 名前を呼び続けたわ
枯れ果て声を出せず泣いた…
愛の終わり見つめてた

多岐川 大介 > 優夏さん。素直でそれに優しさにあふれた作詞ですね。バラード風なメロディが流れてきそう・・・ (5/2-21:50) No.25
蜃気楼 > 全体は、過去の失恋経験を回想している構成にされておられるのですが、まず、時間軸上での 現在、および過去の 主人公の立ち位置を、それぞれしっかりと意識して言葉を紡いでいかれないと、聞き手側のイメージに混乱が生じます。節 そして 連 ごとの時間軸を整理するための、言葉をよく吟味されたら良いと思います。 (5/6-12:13) No.30
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【 泣けてくる 】 投稿者: 蜃気楼 投稿日:2018/04/22(Sun) 21:44 No.18 
夜明けまじかの メリケンパーク
埠頭の先端(さき)まで 歩いて行くわ
マドロス(船員)さんと 別れたばかり
ワインの酔いが まだ 残ってる

向こう岸 灯りの堕ちた モザイクの観覧車
見つめていたら 泪が出てきた
もう やせ我慢 しなくていいよね わたし

憎んでも 愛しくて 怨んでも 恋しくて
笑えるくらいに 泣けてくる 泣けてくる


錆びた舫杭 (ボラード) 腰かけてたら
カモメも一緒に 泣いてくれてる
マドロスさんに わたしの全部
一生分の 愛 あげたのよ

振り向けば ポートタワーを 朝の光が照らす
それでも明日は 来るものなのよね
もう 嘘つきで いなくていいのよ あなた

愛しくて 哀しくて 恋しくて 淋しくて
それでもやっぱり 泣けてくる 泣けてくる
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